名古屋風お好み焼きの万トルの歩んできた道です。

名古屋風お好み焼き・もんじゃ焼きの万トル

 都会の雑踏から離れ ひっそりとたたずむ隠れ家  名古屋風お好み焼き・もんじゃ焼きの万トル
万トルの歩み
1958年当時の万トル
現在の万トル

名鉄瀬戸線清水駅と国道41号線の交差する、今は駐車場になっている一角に

約50年前「万トル」は誕生しました。初代が22歳の時、2代目と共に最初は

みたらしだんごの店として始まりました。お千代稲荷のみたらしだんご屋さんで

修行し、タレは当時知り合いが働いていたうなぎ屋さんのタレを改良して独自に

作りだして、「うまい!みたらしだんごやな〜」と評判になり1〜2年後お好み焼き

をはじめました。その場所で長い間皆様に愛されて商いさせていただきましたが

立ち退きにあい、平成6年10月に今の場所に移り今日にいたります。

名古屋市北区で約50年も愛され続けているお好み焼き屋でございます。

これからも皆様に愛される店作りをしてまいります。

「食」を通して体の健康を、「笑顔」と「感謝」でこころの健康を。

お友達と、恋人と、気の合う仲間と、ご家族と、ご夫婦や、がんばっている自分と、

お気軽にお越しくださいませ。お客様とお目にかかれるのを楽しみにしております。

大ママさん(初代)
ママさん(2代目)
チーフ(3代目)